活動趣旨
設立メンバー紹介
定款/事業報告/貸借対照表
所在地

 

シンポジウム
DVワークショップ 相談員研修会
協賛・協力 ほか


2012年度 DVワークショップ研修案内
2011年度 DVワークショップ活動実績
2010年度 DVワークショップ活動実績
NWECフォーラムワークショップに協賛
2009年度 DVワークショップ活動実績
2009年度 シンポジウム活動実績
・2007年度 DVワークショップ活動実績

2007年度 シンポジウム活動実績


【 講師 紹介 】ステファニー・カピク(Stephanie Capyk)さん

ステファニー・カピクさんは、カナダ、ブリティッシュコロンビア州ビクトリアにある「ビクトリア性的暴行を受けた女性のためのセンター」の被害者サービス部門の責任者である。彼女は農村と都会の両方の地域でさまざまな状況に置かれた女性と子どもに対する暴力根絶の領域で13年間働いてきた。また、ビクトリア大学のカウンセリング心理学修士課程での研究分野である、親への移行期にある妊婦や子育て中の女性や家族を支援する専門家およびカウンセラーとしてささやかな実践も続けてきた。彼女はカウンセラー、臨床指導者および訓練士として活動を続けるとともに、州のブリティッシュコロンビア暴力根絶協会に理事として参加している。


■ワークショップ

【ワークショップ 内容一覧】

フェミニストの反抑圧の枠組み
抑圧の輪
多様性の輪
イメージ、想定そして判断
性的暴行罪
カナダにおける同意法
カナダのプライバシー法
力とコントロールの輪
親しい関係での性的暴力
パワーとコントロールの輪
犯罪を構成する嫌がらせ行為
「見つめていたい」
親密な関係にある女性への暴力と職場に関する情報(文献)
レイプ・トラウマ症候群
サバイバーと共に働くことに関連したストレス
ストレスに関連した影響と取り組む
自分のセルフケアを評価する
創造的に目に見えるように心を描く
感情的サポートの技能
文化によって異なる交流の仕方とコミュニケーション
質問をする
性的暴行 一 危機の対応と支援
裁判制度に関わる決定
安全計画立案
危険を詳しく調べ、安全を確立する
アドボカシー
関係を構築する技術
倫理と境界
力と実践
グループの促進
女性に対する暴カヘの対応の調整
対応の調整に関する歴史
調整の重要性
調整の利益
協力して働く
権限、役割、責任
リーダーシップ、ビジョン、コミットメント